株式会社 ウィルフォワード | 本命ナビβ 2019 | 本命の企業への近道になる新卒向け就職活動サイト

株式会社 ウィルフォワード

Willforward,Inc.

URL
http://willforward.co.jp/
https://www.facebook.com/willforward/
https://www.youtube.com/channel/UCd9_zwYm435CDbveofjC67A

本命ナビで本命を伝えると
・ ウィルフォワードが作成した非公開の映像をご覧いただけます。
・ 社員との食事会に招待します。
・ 選考が進むと社長と一緒に食事にいけます。
・ 希望者はランニングしながらの面接が可能です。
・ 内定者期間中に社員と一緒に海外旅行or国内旅行にいけます(年3回以上あります)。
・ 入社後、ノートPC(Macbookなど)をプレゼントします。

企業からのメッセージ

志村「ブンブン、ハロー、ウィルフォワード!」

MCの志村です。

会社紹介を普通にやっても面白くないし、だったら「サイトやブログやSNS(FacebookやYoutubeなど)で見てよ」という感じですよね。

せっかくなので、本命ナビ限定で「ウィルフォワードレイディオ(ラジオじゃないよレイディオだよ*どうでもよい指数68)」ということで、ゲストに新卒入社4年目ほやほやでマルチクリエイターとして絶賛活躍MAXの青木くんとウィルフォワード代表の成瀬さんを呼んでいます。

さぁ、この番組は、ウィルフォワードの日常会話をラジオ番組風に収録した(本当にノリで収録しました)ものを文字起こし(原始的)して書いています。*収録したのが夜遅くだったためテンションが少しおかしいです。

では、内容というよりはノリをお楽しみください。

志村:やってきましたーーー!!ウィルフォワードレイディオのお時間です!MCの志村です。

成瀬:ゲストの成瀬です!

青木:通りすがりの青木です(本当に通りすがったら志村に捕まった)!

志村:それでは早速最初のコーナーです。青木くん、ハガキの紹介をお願いします(ハガキなど無いので無茶振り)。

青木:(間髪入れず)「はい、おハガキですね。・・・。はい、これにしましょう。ペンネーム竹輪さんからのおハガキです。ウィルフォワードをネットで見たのですが、ちょっと何の会社か、よくわからないのですが、どんな会社ですか?」

志村「あー。それね。よくある質問ですね。ファンキー&クエスション!!まさにFAQ!!ウィルフォワードのホームページ見てくれたのね。どうもありがとう!」

青木「それよく聞かれるんですけど、何の事業をやっているかってわからなくても、大丈夫だと思うんですよね」

※事業内容も知らずに入社した青木くん

 

成瀬「そうだよ。事業内容なんて変わるし、気にしても仕方ないじゃん」

志村「とは言え、わからなすぎじゃない?さすがにどんな仕事するのかなって気になるでしょ」

成瀬「まぁ、そうなんだけどね。まぁ、それは志村が正しいわ。ごめん」

青木「ホームページには載せてないですからね。僕らの仕事内容とか実績とか」

成瀬「載せたら、問い合わせ来ちゃうからね」

志村「それってダメなの?」

成瀬「ダメだよ!仕事依頼されるじゃん!」

志村「!!!」

成瀬「知らない会社から『見積もりください』とか言われて、挙句に仕事こなかったらイラッとしない?何であんたのために貴重な時間を使わなきゃいけないんだって」

青木「それって僕もそういうものだと思ってました」

志村「いやいや、おかしい、おかしい。そんな会社普通ないよ。仕事欲しくてアピるのが普通だからね。青木くん、新卒でウィルフォワードだからところどころ感覚おかしいよ。」

成瀬「本来おかしいのは世間だけどな。自分たちが思い入れをもって取り組める企業の仕事で全力でパワーをつかって、喜んでもらって、継続的に仕事するのってむしろそれが普通であって欲しいわ。アポイント取ったり、資料作ったり、あの手この手で提案作るのにパワー使いすぎて、コスト高になったり、社員が疲弊したりあって欲しくないなと」
※あえて、事業内容がわからないように作られているHP「通称カルチャーサイト」

 

 青木「ウィルフォワードは創業以来、営業しないでここまできてますからね。全部、リピートか、口コミか紹介ですもんね」

志村「それはわかった。でも採用で興味持ってくれている人には不親切だよね」

青木「確かに僕も、新卒で事業内容とか、何やっている会社とかわからなかったです。入るまで」

志村「まじか、青木くん、相当のチャレンジャーだなー。何で入ったの?」

青木「やっぱり、なんか文化というか、社風というか、代表の成瀬さんが目指している理念みたいなものが、自分の中にすっと入ったんですよね」

成瀬「俺の洗脳術にハマった感じか?」

志村「いやいや、すごく人聞き悪いから」

成瀬「俺の魅力的なプレゼンテーションが響いたわけね」

志村「最初からそう言って。もう悪ノリしているよね。まぢ、このまま本命ナビに書くからね。話戻すけど、青木くんすごかったよね。当時、ウィルフォワード体感説明会THINKというのをやっていて、『何回も来ていいですよ!』って言っていたら、本当に毎回来た」

※当時の説明会。青木くんを探せ。

成瀬「最初はどちらかという目立たないキャラだったけど、毎回来るうちに、『じゃあ、スタッフやれば』ってなったよね」

志村「そうそう。途中から社員より参加率高かったね。青木くんだけ、全出席? 7回だっけ?」

青木「いや、8回ですね」

成瀬「マジか、すごいな。暇だね」

志村「いや、一言多いって。で、青木くんは8回聞いて、どうだったのよ?」

青木「最初は面白いと思って参加して、参加するたびに気づくことが変わっていって、途中から自分もこの会社と関わりたいと思いましたね。僕が理想とするイメージと近くて」

成瀬「あー、そっか、この時は選考フローとか一切なかったね。新卒向けに説明会やっているのに、入り口が無いと入ってこれないようなやつは生き残れないって考えて、選考フローがない。だから、2次選考の案内もない。リクナビ使って募集しているのに、説明会以降の案内が無いってウィルフォワードだけじゃない?」

志村「ラブストーリーは突然に採用」って言ってたよね。恋愛も突然始まるし、就活もありきたりな選考フローでやるより、自然発生的にに採用になるんじゃないみたいなコンセプトで。今から考えても、面接もないし、次の選考がない。おかしいよね。それで青木くん、よく入れたね」

※ラブストーリーは突然に採用。

青木「はい、だから、毎回行ったんですよ」

志村「その発想はロックだな。確かにそれで『こいつ面白い』ってなったもんね」

成瀬「そう、青木くん面白いなと。じゃあ、インターンってことに途中からなったんだよね」

志村「で、青木くんが『エッガー事件」で才能を発揮したんだったね」

青木「あー、エッガー事件ですね」

志村「みんなで日曜日に駅伝大会に出ようとなったんだよね。当時付き合いのある学生や社会人が総勢60名ほど参加する予定だった。そして、お弁当を作ろうってなったけど当日じゃ間に合わないから前日の夜に作ろうとなった」

成瀬「みんな終電まで頑張ったけど終わらなくて、最後、俺と青木くんだけになった」

青木「で、成瀬さんはオフィスのソファで寝落ちした」

志村「なるっち(もういつもの呼び方になる)は一度寝たら叩いても絶対起きないからね。誰も起こせた人はいない。オフィスで社長が寝ていて、インターン生の青木くんだけが取り残された」

成瀬「いいシュールさだね」

志村「風邪ひきますよとかじゃ起きないんだよね、なるっちは。でもこの状況で青木くんはなるっちを起こすことに成功する。何と言ったか。はいリスナーのみなさん考えてみてください(ラジオ番組風だったことを急に思い出す)」

成瀬「『石原さとみがいましたよ!』だな。でも、嘘だとバレたら寝ぼけた俺が怒り出すかもしれない」

志村「正解は『成瀬さんが帰らないと、僕も帰れません』でした」

 

成瀬「そうだったね。インターン生が帰れないでオフィスに泊まりとか可愛そうだなって思って起きることができたんだったわ。でも、結局急いで帰った青木くんは電車の遅延だかで結局帰れなくて深夜にオフィスに帰って来ちゃった」

志村「その後、朝までゆで卵を一人残り、淡々と作り続けた。そして、無事に駅伝大会でおにぎりとゆで卵が配られ、その功績を称えて、青木くんは『エッガー』と呼ばれ讃えられることになる」

青木「ですね」

成瀬「俺は、このエッガー事件で、青木くんは信頼できると思ったもんね」

志村「あの時、成瀬さんが『青木くんはなかなかできるやつだ』と言っていたのを覚えている。だからさ、結局、あの時の「ラブストーリーは突然に採用」はエッガー事件が「突然」だったってわけだよね」

青木「いや、ほんとですね。ところで、志村さん、あのおハガキの内容に一切答えてないのですけど、大丈夫ですか?」

志村「まじか、まじか、まじんがーZ」

青木「・・・」

成瀬「しむちゃん、意味わかんないよ」

志村「えっと、会社の説明してって内容のハガキだったっけ?何やっているとか?」

成瀬「青木くんまず、これを見たらウィルフォワードのことわかるよみたいな動画あるよね。何本か。Youtubeに限定公開で普通の人は見れないようになってるのあると思うので、本命なびから来た学生には見せてあげたら?」

青木「結構、外部に露出したらやばいやつとかありますよ」

志村「やばいって機密情報的な?」

青木「さすがにそういうのは出さないですけど、何というか『誕生日祝うのに上裸で青く塗られた未来人(ドウセイミナイ)』とか危険なやつも・・・」

成瀬「まぁ、それも良いんじゃない?きっとわかってくれる人はわかってくれるよ。 響くべき人にはそういうのが意外と響くかもよ」

志村「そう。そう。百聞は一見にしかず。観てもらいましょう」

青木「ははは、いいんすね。しかも、全然、ラジオのリスナーに答えてないっすけど、まぁ、いいか。じゃ、本命ナビでエントリーしてくれた人には『これ観てください』って、秘蔵映像を10個ぐらい貼り付けてプレゼントしますね」

成瀬「そうそう。それでも興味をもってくれている人は食事に来てもらおう。感じてもらって、良さそうだなってなったらゆで卵試験を受けてもらおう」

志村「もういい感じでまとまりそうだったのに、ゆで卵とかわけわかんないこと言わないで」

成瀬「はい、ということで、次回ウィルフォワードレイディオでお会いしましょう!成瀬でした〜」

青木「青木でした〜」

志村「いやー、勝手に締めないで〜〜〜」

おしまい。

 

【研修制度】

こんにちは、志村です。
趣味は、音楽で曲をつくることで、ロックが好きなんです。
ビートルズとか、ローリングストーンズとか、60年代ロックも好きですし、最近は星野源とかのちょっと前のアルバムにはまってます。

人生はロックンロール、ノリのいい人生を送りたいっすよね。

60年代ヒッピーが好きすぎて、運転免許証はヒッピーとして写っております。

あ、それで、研修の話ね!

そんな僕はもともと人材開発コンサルティング会社にいて、研修コンテンツをつくる人だったんだ。研修コンテンツをつくる専門家で、かなりマニアックだと思う。

※これ、人前で話す時の僕ね。

だから、僕らはお客様に研修や人材開発を提供しているんだけども、社内でもかなり高い教育コンテンツをもっているよ。それに代表の成瀬も僕と同じで、人材開発コンサル会社にいたため、「人の成長」に関して、かなり情熱を注いでるよ。

それからメンバーに、劇団四季の元主役の佐藤政樹さんという日本でもトップクラスの人材育成トレーナーもいる。普段から教育や人が育つことを生業にしているから、新卒社員をいち早くプロに仕立て上げるノウハウがあるよ。

ということで、ウィルフォワードの教育のコンテンツを紹介するね。

「ウィルフォワード・エキサイト」

月1回のエネルギーを高めるミーティング。ただ単に業務の報告をするなら、つまらないじゃん。やっぱり、周りのメンバーをエキサイトさせようぜ!という趣旨で始まったキックオフ会議。みんなの夢や未来の理想像(仕事以外を含み)を向けて発表する「willプラス」や、仕事に大切な財務的な視点をまなぶ財務研修「リッチマン」など、たくさんあるよ。

「ウィルフォワード・クリエイターキャンプ」

ウィルフォワードは、クリエイターがたくさんいるので、クリエイターとして必要な考え方・スキル・技術を高めていくための研修を週1回で行なっている。

そもそも、クリエイターって、「クリエイティブだけできればいい?」って思ってない!?

いやいや、違うんだなー。編集できても、撮影できても、絵がかけても、コミュニケーション力が低いとめっちゃ苦労するわけ。マーケティング的な発想も超大切だし。

だから、「ヒアリング力研修」「インタビュー研修」「ライティング力研修」「人前で話す研修」「圧倒的な自己紹介をする研修」「ディレクション能力を高める祭りデレクション講座」「マーケティング講座」「SNSマーケティング講座」などなど、めちゃくちゃ、勉強することある。

そういうのをどんどん取り入れていってるので、僕らのクリエイターは急成長しちゃうのさ。

海外研修「we are the world」

ウィルフォワードのみんな、旅行好きで自由人が多い。それに、最近はLCCとかもあるので、さくっとみんなで海外にいくこともできるようになってきたよね。

ウィルフォワードもいままでに、全社員+学生インターン生を含めて、タイやミャンマー、台湾、アメリカ、ドイツといった場所に研修に行って来たよ。

※アメリカの人材開発のコンベンション

研修と聞くと、視察とか、勉強とか、そういうイメージがあるかもしれないけど、それだけじゃない。もちろん、視察したりすることあるけど、海外研修では、全員で現地に行き、夕食を食べ、そこで解散し、最終日に空港で待ち合わせ。

えええ?

みんなで現地解散?

そう自分で企画・計画して、自分の旅を設計し、トラブルを回避し、出会いを楽しむ。

Noアタック、Noチャンス。

僕なんか、ミャンマーに行った時は、現地の人と仲良くなって、お家に行ったしね。ゾウゾウと言ういい奴だったなー。いまでもfacebookでメールがくるしね。

メンバーの中には、イギリス人と仲良くなり、3日間一緒に回った女の子もいる。

逆に、若手の男の子は、初日に日本語巧みな詐欺師に騙されて旅費を取られてしまった社員もいる。お金がなくなり、3日間、街中を散歩していたそうだ(笑)

そういう、いろんなエピソードが笑い話になったり、自信になったり、新たな自分を発見する機会になると思ってる。

【自己啓発支援制度】

・本を買いたければ、会社の経費で買っていいよ!

最新の本や流行、技術を高めることなど、自分たちの仕事のスキルを高めるものであれば、自ら購入し、清算ができる仕組みがある。かなり分厚いビジネス書から、専門書もあれば、漫画「キングダム」も会社の経費で買っている。漫画もありなの?って思うけど、それが仕事に活用できるとプレゼンできれば、漫画もOK!!キングダムはまさに「覚悟とリーダーシップを学ぼう」ということで、会社で買ったわけ。きちんと、目的をもって、読み、みんなにその学びを共有できるなら、どんどん知識を吸収しようぜ!

・資格取得、研修も受けにいっていいよ。

ウィルフォワードの中で、この研修を行きなさいという指定はないけど、自らこの力を高めて、みんなに共有したいという人はどんどん、資格取得や研修受講を推進しているよ。
例えば、去年は「秘書検定3級」を20代の社員全員で受けたんだ。クリエイターといっても、偉い人にも会うし、恥ずかしいことはできないよね、ということで、ビジネスマナー検定を受けようと思ったけど、秘書検定の方が日程が近いし、日程も合うし、「秘書って偉い人と向き合う所作が身につくよね。」ということで、受講。みんなちゃんと合格してたよ。

【メンター制度】

あるある。だって、メンバーが10名だから、自然とそうなるよね。

一緒に同行したり、クライアントのことを理解したり、ウィルフォワードのことをどんどん理解して行ったり。

先輩は教えてくれるし、ノウハウや教育の仕組みはたくさんあるけど、

自分からどんどん質問したり、成長していく意識がないと、メンター制度って成立しないんだよね。

だから、制度うんぬんとかでなく、積極性ってすごい必須になる。

ウィルフォワードって「出社義務がない」。

ぶっちゃけ、会社来なくてもいいんだよね、仕事の成果さえ出せば。

だから、たまに、「やったー!!出社義務ないから、行かなくていいやーー!」と考える人もいるけど、そういう人は続かないよね。

新卒で入ったら、まだ勉強する時期だから、スキルを身につけないといけない。だから、どんどんメンターに質問して、フィードバックもらえる人は、どんどん成長できると思う!

【キャリアコンサルティング制度】

めちゃめちゃしてる。そもそも会社でどういう風になりたいかも、月1回は話すようにしているし、そもそも人生をどうしたいの?という話は、ウィルフォワードにとって最も大切な考え方。
willforwardの社名って、will(志・夢・思い)をforward(発信)していこうという意味と理念がある。だから、キャリアをどうしていきたいのか?ということはめちゃめちゃ考えて、自分が本当にやりたいことがあるというのであれば、独立したり、他社にいくというのは、全然あり。
例えば、平松佑介という創業メンバーの一人は、実家が東京の高円寺の銭湯(小杉湯)だ。4年目の時に、やっぱり実家を継ぎたいといって、実家に戻る決心。そして、小杉湯3代目として働きだした。銭湯という斜陽産業と思われる中で、銭湯の価値を再定義し、「銭湯暮らし」というサイトを立ち上げたところ、2017年にメディアに90以上も取り上げられるという変革を起こしている。小杉湯に行ったから、別の人というわけではなく、僕らはいまでもwillforwardとして繋がっているよ。

また、新卒ウィルフォワードで入社し、企業のウェブマーケティングを担っていた田中健人は、北海道出身。いつかは、北海道に戻り、起業し、ゆくゆくは北海道知事になりたいと思っていた。そして、入社5年目に、独立を決意。いま北海道で、ノースアンビシャスという会社を立ち上げて、北海道を盛り上げるべく、ウェブや動画をつかったマーケティング会社を展開している。

自分のキャリアを会社の中だけでなく、人生全体として考え、支え合うことをウィルフォワードは大切にしているんだ。

インフォメーション

給与
225,000円(固定残業20時間分38,000円含む)

過去3年間の新卒採用者数・離職者数
2015年 1名 離職者0名

過去3年間の男女別新卒採用者数
2015年 男性1名 女性0名

平均勤続年数
3年

研修制度
あり ※詳しくは上記メッセージ下部をご覧ください。

自己啓発支援制度
あり ※詳しくは上記メッセージ下部をご覧ください。

メンター制度
あり ※詳しくは上記メッセージ下部をご覧ください。

キャリアコンサルティング制度
あり ※詳しくは上記メッセージ下部をご覧ください。

月平均所定外労働時間
30時間

平均有給休暇取得日数
20日

育児休業取得者数(男女別)
女性:1名